tea room エーボンにて開催中の展覧会
花堂 達之助展が8月5日(日)まで
延長になりました!暑い日が続きますが
ぜひ、お越し下さい!
2012年7月30日月曜日
2012年5月29日火曜日
白浜
2012年3月25日日曜日
結婚式
さて 結婚式は小さな神社で静かに行われました。神主さんが太鼓をおもいきり叩いていたで
飛行機の機内にて
舟は疲れて車でおやすみ
姉の佳奈子の自宅
みんなで記念撮影
遥斗君
僕の似顔絵を描いてくれた
かわいい
ピース!
遥斗君と舞ちゃん
霧で前が見えない
霧がすごかった
結婚式
ご結婚おめでとう!
みんないい顔してます
佳奈子の自宅にて
先週、姉のしのぶが結婚するということで家族3人で長崎に帰ってきた。結婚式の前日は、もう1人の姉、佳奈子の家に泊まらせてもらったのだが、とても快適な家でした。舞ちゃん、遥斗君も元気そうで舟が泣いていると心配して『抱っこしたらよかっちゃないと?』と何度も言ってくれた。遥斗君は絵がうまく僕の似顔絵も描いてくれました。次の日、僕達はレンタカーで式場がある雲仙の麓まで行ったのですが途中、濃い霧が山を覆ってしまい前が見えない状態になり焦った。後でホテルの人に話を聞くと、こんなことは日常茶飯事だと言う。ホテルのまわりは温泉がたくさんあり硫黄の匂いがたちこめ、町のいたる所から湯気がでていた。僕はこういう温泉街は幼少の時に行ったきりだったのでとても懐かしかったです。
イタリア風の家だった。うらやましい。
びっくりしましたが無事終わり披露宴会場へ。
みなさんカラオケやお話等して楽しんでいるようでした。僕も少人数で身内ばかりなので、気兼ねすることなく楽しめました。舟はホテルの女将に『かわいかね〜。プリプリしてから〜』と言われて、嬉しそうでした。弘幸さん、しのぶねーやん、ご結婚おめでとうございます!末永く、お幸せに…。
2012年2月26日日曜日
中尾夫妻
昨日の土曜日、僕は朝からケーキを買いに行き、家に着いたのが朝の10時過ぎぐらい。
さあ、ちょっとトイレに行こうと思っていると中尾夫婦がお土産のチョコを持って遊びに来てくれた。舟は2人を、じーっと見て何か不思議そうな顔をしている。いつもは、よく泣くのだが二人がいる時は、あまり泣かなかった。
僕が『舟を抱っこしてよ』と言って中尾君は快く承諾してくれたが、いざ抱っこすると硬直して動けず、真穂さんに抱っこしてもらった。真穂さんは子供が好きらしく舟をあやすのが、とても上手であった。
しばらくして5人でケーキを食べた。中尾君はショコラ系のケーキが好物らしく後で『めちゃくちゃおいしかったわ〜』と、きれいな関西弁で僕に話をしてくれた。映画製作の方も難航しているが、なんとか撮影は6〜7月で終わらせるということだ。
真穂さんは、僕と同郷の長崎出身で3月に姉の結婚式に帰ることを話したら日本一長い足湯がある場所を教えてくれた。
2人とも元気そうで何より。
わざわざ家まで来てくれてありがとう。
さあ、ちょっとトイレに行こうと思っていると中尾夫婦がお土産のチョコを持って遊びに来てくれた。舟は2人を、じーっと見て何か不思議そうな顔をしている。いつもは、よく泣くのだが二人がいる時は、あまり泣かなかった。
僕が『舟を抱っこしてよ』と言って中尾君は快く承諾してくれたが、いざ抱っこすると硬直して動けず、真穂さんに抱っこしてもらった。真穂さんは子供が好きらしく舟をあやすのが、とても上手であった。
しばらくして5人でケーキを食べた。中尾君はショコラ系のケーキが好物らしく後で『めちゃくちゃおいしかったわ〜』と、きれいな関西弁で僕に話をしてくれた。映画製作の方も難航しているが、なんとか撮影は6〜7月で終わらせるということだ。
真穂さんは、僕と同郷の長崎出身で3月に姉の結婚式に帰ることを話したら日本一長い足湯がある場所を教えてくれた。
2人とも元気そうで何より。
| 中尾夫妻 |
| ソファーでくつろぐ舟 |
| ボーダーが渋い中尾君 |
| 疲れて眠る舟 |
2012年2月12日日曜日
僕の叔父さん
先日、南港に親戚の叔父さんが来ていたので会いに行った。
その日は雨で、とても寒かったが久々に船が見れたので、とても新鮮だった。
夕方6時に待ち合わせをしていたのだが約束の時間になっても来ない。
5〜10分待っても来ないので、宮崎行きのフェリーが、この場所から出航しているかどうかターミナルの受付に聞いてみた。
『宮崎行きは、かもめフェリーターミナルです。徒歩でございますと、こちらの方を歩いて頂きまして、かもめフェリーターミナル行きのバスに乗って頂き10分程で着きます。』
仰天した!フェリーターミナルが、まさか2つあるなんて誰が予想したであろうか。
僕は慌ててタクシーに飛び乗り、急いでかもめフェリーターミナルに走った。
ターミナルの方を見ると玄関外で叔父さんが立っている。雨の中、外は寒いのに申し訳ないと思いながらも、久々の再会だったので、とても嬉しかった。
聞けば、叔父さんは旅が趣味で色んな所に旅行しているそうだ。今回は海が雨で大荒れで船酔いがすごかったらしい。
お土産に焼酎とお茶を頂いた。
| 船 |
| 夜景 |
| 叔父さん |
| 南港 |
| 船 |
僕と叔父さんが会うのは、いつも宮崎だったので、旅をしている姿を見て、たくましく見えた。そして、これから僕も頑張らないといけないなと思いながら、次の再会を約束し、宮崎行きのフェリーは海の彼方に消えて行ったのでした。
2012年1月20日金曜日
あの頃の夏
小学校に行ってた頃、幼なじみの拓郎君、ひろ君、達也君とよく遊んでいた。
夏休み僕らは毎年恒例の水鉄砲大会をすることになった。場所は達也君家の庭周辺で、ただ水鉄砲で水をかけあうだけであったが、それがすごく子供の時は楽しかった。
水をかけられるとテンションが上がると言うか、なんと言うか、とにかく、あの頃の夏は大変な暑さであった。
僕は色んな場所に隠れて相手が出てくるのを待つ。相手が出てくると、すかさず、シュッシュッシュ向こうも負けずにシュッシュッシュ水をかけられるとウァ〜と言いながら、また
違う所に隠れる。そんなこんなを繰り返しやっていると拓郎君が『お〜い、たっちゃん!』と僕を呼んでいる。すかさず追いかけようとした所、頭上からタライに入った大量の水が落ちてきた。
僕はずぶ濡れになった…。
最初は何が起こったかわからなかったが上を見ると二階のベランダで達也君が笑っていた。
普通の子供なら、ここで泣いて家に帰るところだが、僕は水を浴びるのは大好きで、しかも大変暑かったので大量の水をかけられて、とても気持ちよかった!
しかし服が濡れてしまったので一旦家に戻り、急いで海水パンツと水泳用の黄色の帽子をかぶり、参戦した。
夢中になって達也君、拓郎君、ひろ君にたくさん水をかけた。
みんな笑ってたあの頃…。
今はどうしてるかな〜。
夏休み僕らは毎年恒例の水鉄砲大会をすることになった。場所は達也君家の庭周辺で、ただ水鉄砲で水をかけあうだけであったが、それがすごく子供の時は楽しかった。
水をかけられるとテンションが上がると言うか、なんと言うか、とにかく、あの頃の夏は大変な暑さであった。
僕は色んな場所に隠れて相手が出てくるのを待つ。相手が出てくると、すかさず、シュッシュッシュ向こうも負けずにシュッシュッシュ水をかけられるとウァ〜と言いながら、また
違う所に隠れる。そんなこんなを繰り返しやっていると拓郎君が『お〜い、たっちゃん!』と僕を呼んでいる。すかさず追いかけようとした所、頭上からタライに入った大量の水が落ちてきた。
僕はずぶ濡れになった…。
最初は何が起こったかわからなかったが上を見ると二階のベランダで達也君が笑っていた。
普通の子供なら、ここで泣いて家に帰るところだが、僕は水を浴びるのは大好きで、しかも大変暑かったので大量の水をかけられて、とても気持ちよかった!
しかし服が濡れてしまったので一旦家に戻り、急いで海水パンツと水泳用の黄色の帽子をかぶり、参戦した。
| 『舟』 |
| 『森の中でバナナを食べる三姉妹』 |
| 『親子の森』 |
| 舟を見に来てくれた松田君 ありがとうね |
| 舟を見に来てくれたこうじろう君 ありがとう |
| 京都からきた学校の友達マー君 ありがとさん |
| 犬だけど、狐みたい |
| 足が揃ってる |
| 西成の犬 パート1 |
| パート2 |
| 大阪 西成 |
みんな笑ってたあの頃…。
今はどうしてるかな〜。
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